2019年を振り返って

雑記

いよいよ年の暮れ。皆さま、年末をいかがお過ごしだろうか。

このブログを開設して、約半年。果たしてズボラな僕がブログの運営なんて出来るんだろうか、そもそも僕みたいな文才のない男が書いた雑記ブログなんて、誰か読んでくれるんだろうか、などと不安だらけの中のスタートだったが、おかげさまで挫折することなく、なんとか半年を迎えることが出来た。

シャチける
シャチける

これまでブログを運営することができたのは、他ならぬ読んでくださっている皆さまのおかげです。読んでいただき、本当にありがとうございます!

さて2019年、振り返ってみれば年号の変更など、色々な出来事があった。

趣味の面での一番の出来事は、やはりOculus Questとの遭遇だろうか。明らかにVRが新しいステージに上がったように思える。VRの世界は発展途上とはいえ、オールインワンVRの底知れぬ可能性を感じた年であった。11月に入ってからはOculus Linkのお陰でPCVRも体験することができた。まだまだ来年もVRに期待できそうだ。

ゲームの面では、今年も相変わらずDestiny2にハマった年だった。BungieがActivisionの元を離れて、果たしてどうなるか。長年のBungieファンとしては非常に心配だったのだが、リリースされた「影の砦」は大満足の出来。「新たな光」のお陰で新規ユーザーも一気に増え、クロスセーブの恩恵でPCとコンシューマ機の世界を行き来することができるようになった。2020年もガーディアン業務で忙しくなりそうである。

また、iOS13の登場により、iPhoneがゲーム機に化けたのも印象深い。今年後半にはコールオブデューティモバイルが登場し、パッド操作にも対応したことで、iPhoneでゲームをする時間が飛躍的に伸びた。

ゲーマーとしては、VR、据え置き機、PC、モバイルの全てで大満足の年であった。

来年はHalf-Lifeシリーズ期待の新作「Half-Life Alyx」が登場したり、ファン待望の「ファイナルファンタジー7リメイク」が登場するなど、楽しみがてんこ盛りである。

2020年も趣味の時間を大切にしたい。

それでは皆様、良いお年をお過ごしください。

来年もよろしくお願いします!

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